



|
特集 レター
:手紙をもらってモデルウィッグで作品創作。もう練習台なんて言わせない
総勢31人の美容師たちによる言葉とイメージのリレー。言葉から生まれるイメージを、同一のモデルウィッグを使ったオリジナルのヘア・メイク作品創作で表現してもらいました
「ウィッグはキャンバスに近いものなので、やりたい事があり過ぎて、イメージをまとめるのが大変でした」(Velo 鳥羽直泰)
「作品が完成するまでの過程で、これまで味わったことのない『自分は何者か?』という深い思想に出会いました」(Watts 杉下豊)
「今回、毎日の営業後にアシスタントを総動員して丸4日ほど、かなり時間がかかりました」(RITZ 佐藤典和)
浜野安宏:ライフスタイルアーティスト 自分の個性なんか忘れてつくり続ける
FROM-1st、東急ハンズ、渋谷Qフロントなどの総合プロデュースを手がけた浜野安宏。ってどんな人?
+ING Dinner
:数々の衝撃的な作品を発表し続ける現代美術家、飴屋法水
今回の対話は、肉体の事、死の事、食べる事といった、ごく当たり前な事に対して大きな疑問を投げかけるものとなりました
 |